はじめに、
STORYBOOKのこと。
多くのアプリは、出会うまでを支えます。STORYBOOKが記すのは、出会ってからのふたり。写真ではなく、プロフィールに刻んだ「夢」の言葉で出会い、五つの章を辿って関係を育てます。
顔写真はアバターに変わり、まず「夢」が読まれます。
マッチして終わりではなく、交際の合意まで物語が進みます。
運営による入会審査と本人確認、ドタキャン防止の仕組み。
どのアプリでも、
同じ会話になってしまう。
これまでのアプリは、趣味や相性診断で「すでにある共通点」を探し、それを糸口に会話を深めようとしてきました。ただ、共通点が同じなら、話題も同じになります。相手が変わっても、また同じ質問と同じ自己紹介。
探すのではなく、
ふたりでつくる。
STORY-CUE が支えるのは、ふたりだけの共通点をつくること。問いは、プロフィールの「夢」や実際に出かけた場所から生まれるので、ふたりの今に合った会話のきっかけになります。
「ふたつの夢が交わる場所は、どんなところだと思いますか?」
「あの店で、もう一度同じ席に座るなら、今度は何を話したいですか?」
STORY-CUE とは、どういうものか。
ふたりの夢や、一緒に過ごした場所から、ふたりのための問いが生まれます。それぞれがこっそり答えて、そろったらお互いの答えをひらく。ひらいた言葉は、ふたりだけの共通点になります。
問いかけが、チャットに届く
ふたりのプロフィールとやりとりから生まれた問いが、一日ひとつだけ。自分から呼ぶこともできます。
それぞれが、答えに封をする
書いた答えは相手には見えません。先に読めないので、相手に合わせた答えを書かなくて済みます。
ふたりの答えを、読み合う
ふたりの回答がそろうと、お互いの答えを読めるようになります。問いと回答は、あとから読み返せます。
届いた問いかけを手がかりに、ふたりが答えを綴る。
ひとつひとつの答えが、ふたりの物語の次の頁をひらいていく。
物語のきっかけになる、問いかけ。それがこの名前の由来です。
カナさんはどうでしたか?
20:58
のんびりでした。
カナさんの夢は「世界を旅すること」。
ふたつの夢が交わる場所は、
どんなところだと思いますか?
生まれました。回答が揃うと、読み合えるようになります。
さとしさんが答えると、読み合えるようになります。
自分の答えは相手に表示されません。
どんなところだと思いますか?
それぞれのタイミングで、お互いの答えを読めます。
どんなところだと思いますか?
どんなところだと思いますか?
旅の途中で見つけた小さな街に、さとしさんのお店があったらいいなと思いました。わたしはそこから、また次の街へ出かけられる気がします。
旅先で見つけた店。旅の途中の人が、ふらっと入って一杯だけ飲んで帰る。そういう場所をいつか持てたら、カナさんの旅の話もそこで聞けるのかなと。
1.2.3の物語画面例 · 名前・回答はサンプル操作の流れを、順に。
問いが届き、ふたりで答えを読み合う流れをご紹介します。デモは操作イメージで、人物・回答はサンプルです。最後は1.2.3の物語画面です。番号を押すと、その画面を表示できます。
答えを、ふたりの
思い出として残す。
STORY-CUEの問いと回答は、あとから読み返せる会話の記録に。キツネとバラの物語には、ふたりの夢やデートの印象、五つの好きなところ、最後の手紙が残ります。
ふたりの「いつか」に、重なる場所はありますか?
ふたりの「いつか」に、重なる場所はありますか?
カナさん「旅の途中で見つけた小さな街に、さとしさんのお店があったらいいな」
さとしさん「カナさんの旅の話もそこで聞けるのかなと」
※架空の回答の抜粋です。
よくあるご質問
Q問いは誰が考えているのですか?
ふたりのプロフィールに書かれた「夢」と、これまでのやりとりから生まれます。誰が呼んだ問いかは、相手には表示されません。
Q書いた答えは相手に先に読まれませんか?
読まれません。ふたりが書き終えるまで封がされ、揃ってから、それぞれのタイミングで読み合えます。
Q答えたくない問いが届いたときは?
あとで答えても大丈夫です。相手の回答は、ふたりの回答が揃うまで見えません。
Qこの機能は有料ですか?
STORY-CUE は、すべての章でお使いいただけます。プランごとの詳細は料金ページをご覧ください。
STORYBOOK
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アプリを入手
はじめに、
STORYBOOKのこと。
多くのアプリは、出会うまでを支えます。STORYBOOKが記すのは、出会ってからのふたり。
写真ではなく、プロフィールに刻んだ「夢」の言葉で出会う。そこから五つの章を辿り、交わした言葉も、選んだ場所も、過ごした時間も、ひと章ずつふたりだけの物語に変わっていきます。
どのアプリでも、
同じ会話になってしまう。
これまでのアプリは、趣味や相性診断で「すでにある共通点」を探し、それを糸口に会話を深めようとしてきました。そのおかげで最初の一行は書きやすくなりました。
ただ、共通点が同じなら、話題も同じになります。相手が変わっても、また同じ質問と同じ自己紹介。これが、何度使っても疲れだけが残る理由だと、私たちは考えています。
探すのではなく、
ふたりでつくる。
STORYBOOKが支えるのは、ふたりだけの共通点をつくることです。問いは、ふたりがプロフィールに刻んだ「夢」や、実際に出かけた場所から生まれます。だから、ふたりの今に合った会話のきっかけになります。
自分の店を持つこと × 世界を旅すること
「ふたつの夢が交わる場所は、
どんなところだと思いますか?」
川沿いの小さな珈琲店
「あの店で、もう一度同じ席に坐るなら、
今度は何を話したいですか?」
こうして生まれた会話は、ふたりにしか持てない共通点になり、あとから読み返せる記録として残ります。すでにある似たところを探すのではなく、これからの似たところをふたりでつくる。それが新機能「STORY-CUE」です。
STORY-CUE とは、
どういうものか。
ふたりの夢や、一緒に過ごした場所から、ふたりのための問いが生まれます。それぞれがこっそり答えて、そろったらお互いの答えをひらく。ひらいた言葉は、ふたりだけの共通点になります。
問いかけが、チャットに届く
ふたりのプロフィールの「夢」や、出かけた場所から生まれた問いが、一日ひとつだけ。自分から呼ぶこともできます。
それぞれが、答えに封をする
書いた答えは相手には見えません。先に読めないので、相手に合わせた答えを書かなくて済みます。
ふたりの答えを、読み合う
ふたりの回答がそろうと、お互いの答えを読めるようになります。問いと回答は、あとから読み返せます。
届いた問いかけを手がかりに、
ふたりが答えを綴る。
ひとつひとつの答えが、
ふたりの物語の次の頁をひらいていく。
物語のきっかけになる、問いかけ。
それがこの名前の由来です。
操作の流れを、
順に見てみます。
問いが届き、ふたりで答えを読み合う流れを6つの画面でご紹介します。デモは操作イメージで、人物・回答はサンプルです。最後は1.2.3の物語画面です。
答えを、ふたりの
思い出として残す。
STORY-CUEの問いと回答は、あとから読み返せる会話の記録に。キツネとバラの物語には、ふたりの夢やデートの印象、五つの好きなところ、最後の手紙が残ります。
ふたりの「いつか」に、重なる場所はありますか?
ふたりの「いつか」に、重なる場所はありますか?
カナさん「旅の途中で見つけた小さな街に、さとしさんのお店があったらいいな」
さとしさん「カナさんの旅の話もそこで聞けるのかなと」
※架空の回答の抜粋です。
架空の問いと回答による紹介用の表示例です。
よくあるご質問
Q問いは誰が考えているのですか?
ふたりのプロフィールに書かれた「夢」と、これまでのやりとりから生まれます。誰が呼んだ問いかは、相手には表示されません。
Q書いた答えは相手に先に読まれませんか?
読まれません。ふたりが書き終えるまで封がされ、揃ってから、それぞれのタイミングで読み合えます。
Q答えたくない問いが届いたときは?
あとで答えても大丈夫です。相手の回答は、ふたりの回答が揃うまで見えません。
Qこの機能は有料ですか?
STORY-CUE は、すべての章でお使いいただけます。プランごとの詳細は料金ページをご覧ください。
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